ブロックについて・ブロック代行方法・一括ブロックインポート・相手が退会しているのかブロックされているか質問があった場合・ブロック解除方法・デートに誘うボタンが無いと連絡があった時【加盟店向け】

ブロックについて・ブロック代行方法・一括ブロックインポート・相手が退会しているのかブロックされているか質問があった場合・ブロック解除方法・デートに誘うボタンが無いと連絡があった時【加盟店向け】

ブロック機能

ブロックとは男女会員サイトに実装されている機能となります。

ブロックをされた場合、コンタクトを取ることはできなくなります。

会員サイトの表示については
をご確認ください。

会員様がブロックをする方法は下記画像の通りとなります。
①歯車マークを押す
②項目内の「ブロックする」を押す




ブロック代行

加盟店が代理でブロックを行う際に使用できる機能となります。

例:男性A様が女性Bさんをブロックしてほしい場合

①「ブロック代行」を選択します。


②男性A様のIDと、ブロックしたい女性BさんのIDを入力します。
男性会員情報/女性会員情報のページでIDをクリックすることでボードにコピーされ、自動で選択肢として表示されます。


③ブロック実行を押すと、ブロック登録完了です。
「ブロック一覧」から、ブロックしているユーザーを確認することが出来ます。


※会員サイトからブロックしている相手を確認することはできません



異性の会員について、退会しているのかブロックされているか質問があった時

※特定の会員とのメッセージ画面上の「デートに誘う」ボタンが無い・消えたと連絡があった場合、退会かブロックが考えられます。

「お答えできません」で統一お願いします。
加盟店によって本当の情報を伝える・伝えないの対応を分けてしまうと、対応に差が生まれてきて不平等となります。
会員から質問があった際は、
「ブロックされてもすぐに分からないようにしたり、デート済の異性にブロックされたのか、退会したのか等を分からないようにするための機能が欲しいというお声が多数あり、
システム上であえてデート済・ブロック・退会の表示を共通にしているためお答えすることができません。」と回答をするようにしてください。

※ガイドラインに違反した場合は指導させていただきます。


「自分がしたブロックを取り消してください」と会員から言われた場合

管理画面 の「ブロック一覧」よりブロック解除が可能です。
Alert
会員本人が行ったブロック以外は外さないでください。
例:「もし〇〇さんにブロックされている場合は解除してください」
→「ブロックされているかどうかお答えはできませんし、仮にブロックされていても解除できません」とお伝えください




一括ブロックインポート

複数人のユーザーを一括でブロック代行する方法についてのマニュアルになります。

  1. 記事の下部にあります添付CSVをダウンロードしてください。



  2. CSVの内容を生成してください。
    2行目以下にブロックしたい男女ペアの会員IDを入力してください。

    ※仕様
    ・ステータス:無効の会員の場合はエラーとなります。
    ・男女のいずれも実行者の加盟店に所属していない組み合わせが存在する場合、エラーメッセージが表示されます。
    (男女どちらかが所属していれば問題ありません)



  3. [ブロック代行] のCSVから一括ブロックに生成したCSVファイルをインポートしてください。



  4. [ブロック一覧] に反映されておりましたら、完了です。